ハイサイ!ハイタイ!琉球ガラス 琉球ガラスの魅力をお伝えする組合活動日誌

いよいよ!本日です!!!

はいさい!

いよいよ本日です。


【琉球ガラスのブランド活動報告&
メイド・イン・沖縄・プロジェクト 始動パネルディスカッション】
を沖縄県立博物館・美術館で行います。

おかげさまで、たくさんの方のお申し込みをいただいております。


本当にありがとうございます。


先人達の築き上げてきた琉球ガラスを継承し・・


001.jpgのサムネール画像

 

 

そして、発展させる・・・

 

 

002.jpgのサムネール画像

 

私たちの考える琉球ガラスのビジョン・計画をみなさまに発表いたします。

組合員一同、精一杯頑張らせていただきます。

 

↓↓こちらは前回の様子です↓↓

003.jpgのサムネール画像

 

また、


これから「メイド・イン・沖縄・プロジェクト」を立ち上げ、
作り手、売り手、クリエーターといった方々のネットワークを作り、
沖縄の持続発展的なモノづくりの仕組み化を推進していきます。

 

その始動パネルディスカッションに、私もパネラーとして出席させて
いただきます!


沖縄の新しいモノづくりに向けた取り組みがいよいよスタートです!

 

工芸品に限らず、沖縄のモノづくり、流通、デザイナー等の関係者のみなさま、
ぜひぜひお越しくださいませ!

 

 

琉球ガラスのブランド活動報告&
メイド・イン・沖縄・プロジェクト 始動パネルディスカッション 


時間 2011年5月26日 ? 15:30 - 18:30

--------------------------------------------------------------------------------

場所 沖縄県立博物館・美術館
沖縄県那覇市おもろまち3丁目1番1号 
沖縄県那覇市

--------------------------------------------------------------------------------

 この1年間、琉球ガラス生産・販売協同組合が活動をしてきた琉球ガラスのブランディング、
組合活動の方向性を発表させていただきます。
また、私達のブランド構築を支援してくださっている赤瀬浩成氏をコーディネーターとして、
メイド・イン・オキナワ・プロジェクトのスタートアップに向けたパネルディスカッションも併せて行います。
沖縄の工芸業界はじめ、流通関係者、デザイナーの方々など、
沖縄のモノづくりに関わる方々のご来場を心よりお待ち致しております。

●メイド・イン・沖縄・プロジェクト 始動パネルディスカッション(パネラー)
・松田英吉(吹きガラス匠工房代表) 
・小橋川卓史(壷屋焼 清正陶器代表 伝統工芸士 )
・大城亮子(?産創研 クリエイティブ室 主任研究員 ) 
・鈴木修司(ゆいまーる沖縄? 代表取締役) 順不同


●コーディネ―ター
赤瀬 浩成 (メイド・イン・ジャパン・プロジェクト ? 代表取締役)
1964年生まれ。
1991年、株式会社アカセ木工入社し、家具製造・卸業、システム家具製造、特注家具製造に従事。
1996年に同社の代表取締役に就任。小売部門立ち上げなどにも従事する。
2006年、同社の代表取締役会長に就任。
2005年7月 メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社設立し、
日本のモノづくりの継承と発展の為に、流通をとおして新たな日本製の可能性を見出すプロジェクトを推進。
FLAG SHOP として東京ミッドタウンで「THE COVER NIPPON」を運営している。


◆時間 15:30?18:30

◆入場無料

◆定員100名

◆終了後、同施設2F「茶花」にて懇親会を行います。

◆主催 琉球ガラス生産・販売協同組合

◆お問い合わせ
TEL 098?870?1363(ゆいまーる沖縄) 
担当:宮城、鈴木


 


トラックバック(0)

トラックバックURL:

コメントする